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牛肉の部位と特徴

こんにちは、「ぶんごや」ブログ担当Nです。

リブロースはきめ細かく」、肉そのものをあ味わうローストビーフや、ステーキに霜降り物はすき焼きに最適です。ランプ肉は、深みのある味で、ステーキや

ローストビーフ等幅広いメニューに。すね肉。筋多く硬いが長時間煮ると柔らかくなる。ダシとりや、煮込みシチュー、佃煮、等に、ヒレ肉は。きめの細かい柔らかい部位

脂肪が少ないので、ビーフカツ等、揚げ物や、ステーキ、又脂肪の気になる方へ。 サーロイン。きめが細かく柔らかで肉質は最高です。ステーキに最適で、ローストベーフやシャブシャブにも。 肩肉。 やや硬く脂肪分の少ない赤身肉です。エキス分、コラーゲンが多く、煮込みや料理、スープの材料に適します。

~お客さんの声~ 前回来たときは、お休みだったので、りべリベンジー!! 楽しみー!日田から、「中津からあげ」食べに夫婦で来たよう。店員さんも女性は

明るくて、男性も物腰が柔らかくて、接客もスキでしでした。

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